電話番号 ロンドン:+44(0)20-3384-0196。東京:+81(0)3  -6890-8578、+81(0)50-5806-0627。

申請却下・拒否

イギリスでビザの申請を却下・拒否された方へのご案内

ビザを再申請する方へ ビザを
再申請する方へ
ビザを再申請する方へ イギリスの移民法は近年頻繁に改定を繰り返し、厳密化・複雑化したことを受け、最近ではビザ申請を却下されるケースが増えています。ビザ申請が却下された場合、方法としては再申請と裁判所への上告(アピール)の2通りがあります。申請を拒否されたケースの多くは、ビザ申請の条件は満たしているもののそれを証明する書類を提出できていないというパターンが多いようです。度重なる移民法の改定によってこれまで以上に申請内容を厳密にチェックされるようになったために、申請ガイダンスの内容を把握せずに書類を準備していたり、提出書類にわずかでも間違いがあった場合には申請が受理されることはありません。このような場合には、条件的には問題がないので、新しく書類を作成し直した上で再申請する方が良いでしょう。ただ、再申請するか、アピールするかは個々の事情によっても変わってきますので、どちらの方法がより適しているのかを専門家に相談してみるのが最適だと言えます。 ビザを再申請する方へ
イミグレーションUKなら、
的確なアドバイスで、万全な状態へ

ビザのカテゴリや申請者の方の国籍を問わずに申請サポートを提供してきたIMMIGRATION.UKでは、複雑なケースでの申請や再申請のサポートにも多くの実績があります。再申請の場合は、申請却下の原因を正確に把握し、ビザ審査官が納得できるような書類を準備することが鍵となります。実績が豊富なIMMIGRATION.UKなら的確なアドバイスで万全な状態で再申請できるよう、サポートいたします。

ビザの再申請についてのご相談はこちら
ビザの申請をアピールする方へのご案内 ビザの申請を
アピールする方へ
ビザの申請をアピールする方へのご案内 ビザ申請を拒否され、その拒否の理由に納得がいかない場合、裁判所に対してイギリス内務省(Home Office)の判断に不服である旨を申し立てることができる場合があります。アピールを申請すると、裁判所から出廷日に関する詳細が知らされます。法廷には内務省側も出席し、審査官が申請者と内務省双方の言い分を聞いた上で最終的な判断を下すことになります。家族関連のビザや、そのほか複雑なケースの申請が却下された場合には、一般的にアピールをした方が良い結果に繋がることが多いようです。アピール時には、却下された書類の不備を見直し、正しい書類を準備すること、また法廷において自分の言い分をはっきりと裁判所側に伝えることが必要となります。準備に不安を感じる場合には、専門家にご相談されることをお勧めいたします。ビザに関するアドバイスは、入国審査に関するサービス機構、 Office of the Immigration Services Commissioner(OISC)の公認機関でなければ行うことができません。 ビザの申請をアピールする方へのご案内
電話番号 ロンドン:+44(0)20-3384-0196。東京:+81(0)3  -6890-8578、+81(0)50-5806-0627。